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日住協・会員戸建供給調査/05年12月は645戸/東京23区を除き減少

 (社)日本住宅建設産業協会(神山和郎理事長)は2月13日、会員の「2005年12月首都圏戸建分譲住宅(建売住宅)供給調査」をまとめた。  同調査は住宅性能保証制度を利用して協会会員が供給した物件動向となるもので、昨年12月は東京23区で増加したものの、埼玉県と千葉県が大幅に減少し、前年同月比で17・4%減の649戸だった。  地域別の供給状況は東京23区・前年同月比23・8%増、都下・同15・9 ...

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掲載日: 2006年2月20日