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グリーンアース/日本初、土壌汚染ファンド/運用目標、初年度100億円

 ファンドの企画・運用を手掛けるグリーンアース(東京・新宿区、福田敏朗社長)はこのほど、土壌汚染リスクの問題解決を目的とした日本初の土壌汚染の土地買取・再生ファンドである「エコランド・ファンド」の運用を開始した。出資は住友信託銀行、日本政策投資銀行をはじめとする機関投資家が中心となる。  同ファンドは土壌汚染リスクのある不動産の買取・再生に特化した不動産ファンドで、汚染が原因で土地取引・流通を阻害 ...

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掲載日: 2006年2月20日