賃貸管理

その他

賃貸マンションの居住空間有効利用で新工法開発/ディックスクロキ

 ディックスクロキは、賃貸マンションで居住空間の有効利用に寄与する新工法「フィッシュボーン(魚の骨)工法」を開発した。  従来1~2戸に1カ所設けていたパイプシャフト(PS)内の縦配管を、下階共用通路の天井部に上下2フロアに1カ所の横引き共用配管とし、PSを排除することで、有効な床面積を増やし居室として活用するもの。  あらゆる集合住宅に採用可能で、建築総延床面積の約1.1%アップ、収益1.1%ア ...

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掲載日: 2006年2月13日