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川木建設/ルネス賃貸本格化/初年度14棟170戸を計画

 総合建設業の川木建設(川越市、鈴木健二社長)はこのほど、ルネス工法を使用した賃貸マンション「ルネスマンションdream・box(ドリームボックス)」の販売を開始した。同社は同商品を「高付加価値の賃貸住宅」と位置づけ、坪単価を明確にした上で土地オーナーに提案していく。川越・鶴ヶ島・坂戸エリアを中心に初年度14棟、170戸の販売を計画している。(鳥海和也記者) ■「高付加価値」を提案  川木建設 ...

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掲載日: 2006年2月13日