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05年の新築マンション/供給エリア郊外に拡大/東京カンテイ調べ/東京は供給2割減/埼玉・千葉で大幅増/価格は二極化傾向に

 東京カンテイは、05年の三大都市圏(首都圏、近畿圏、中部圏)のマンション動向を調査・分析。その結果をまとめた。  新築マンションについては、首都圏の供給戸数は8万7444戸(前年比2・2%減)。全体で見た場合に、横ばいで推移しているものの、都県別で見てみると増減傾向にバラツキがみられた。  東京都は4万2687戸で、同18・5%減と、大幅な減少になった。一方で神奈川・千葉・埼玉ではいずれも増加。 ...

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掲載日: 2006年2月6日