不動産証券化 その他 クリード/運用資産8千億円目指す/新3カ年中期計画を策定 不動産ファンドなどを手掛けるクリードは、運用資産残高の増加を基本コンセプトに第10期から第12期までの3カ年を期間とする新中期経営計画(06年5月期―08年5月期)を策定した。3年後(12期)に運用資産残高8000億円、グループ売上高187億円、経常利益70億円、当期利益42億円を計画している。 基本戦略は(1)投資家の期待収益の実現を図る「運用ビジネス」、(2)不動産の発掘から評価、開発、取 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← トップに聞く 勝ち抜くための事業戦略(5)/野村不動産・鈴木 弘久社長/成長性ある事業ポートフォリオを/攻めの経営体制を構築 【不動産流通特集】資産価値のポイントは環境 →