統計・データ

連載

不動産観測 上海の2010年を読む(最終回)/矢野経済研究所/主流はスケルトン販売/中古リフォームが拡大

 矢野経済研究所では、2010年上海の住宅内装工事の需要量について新築物件が3739万平方メートル(販売面積ベース)、中古物件で732万平方メートルと見ている。豪華内装(工事単価2001元/㎡以上)は18億元(約225億円)以上になると見込でいる。最終回は住宅内装工事についての報告を紹介する。\n【住宅内装の需要予測】\n 中国の分譲住宅はスケルトン(内装を施さずに物件を引き渡す)での販売が多い。 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2005年5月30日