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「消費税と相続税に真っ向取り組む」/日住協・神山理事長

 (社)日本住宅建設産業協会(神山和郎理事長)は5月17日、千代田区のホテルニューオータニで、2005年度通常総会と懇親パーティを開催した。懇親パーティの席上、神山理事長は「いま、当協会が直面している問題が2つある」とし、「果たして住宅は消費税になじむのか。原点に返り、もう一度考え直してみたい。もう1つが相続税だ。相続税のために、街が壊されている。街並み保存という観点から真剣に考えないといけない。 ...

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掲載日: 2005年5月23日