不動産証券化

その他

投資意欲は依然高い/日本不動研投資家調査/利回りは全用途で低下傾向

 (財)日本不動産研究所が5月11日に発表した「第12回不動産投資家調査結果」によると、投資対象不動産の利回りは、あらゆる用途および地域でほぼ低下傾向であるが、不動産への新規投資意欲は依然として高く、9割を超える不動産投資家が新規投資に積極的なことがわかった。都内および主要な政令指定都市のオフィス賃料は引き続き改善傾向にあると予想する。\n 都内丸の内、大手町地区のAクラスビルの期待利回りは4・5 ...

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掲載日: 2005年5月23日