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不動産観測 上海の2010年を読む(3)/矢野経済研究所/市街地一極集中崩れる/上海の主要商圏が刷新

 矢野経済研究所がまとめた2010年の上海建設市場によると、商業施設の建設市場については、軌道交通網の整備によって上海商圏が刷新され、10年の竣工面積は256万平方メートル、ストック(累積面積)は3083万平方メートルになるとしている。\n 今回は、商業施設の建設市場について紹介する。\n【商業施設の建設市場】\n 前号で触れた優良オフィス同様に、テナント入居率がここ数年あまり良い状況ではなかった ...

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掲載日: 2005年5月16日