不動産証券化

その他

不動産証券化協会/時価3兆円規模視野に/投資家保護などの法整備必須

 (社)不動産証券化協会は12日、「第3回通常総会懇親会」を開催した。\n 不動産ファンドの成長ぶりに目を見張る現状の中、同協会の岩沙弘道理事長は、「J―REITは3年半で時価総額が2兆円規模にまで成長した。私が近い将来、到達すると言っていた時価総額3兆円も視野に入ってきた」と挨拶するとともに、「最近はファンド・オブ・ファンズの拡大や年金など機関投資家から個人投資家まで、投資家の裾野拡大が顕著」に ...

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掲載日: 2005年5月16日