不動産証券化

その他

アーバン・共立メンテ/ホテル開発ファンド/資産規模300億円目指す

 アーバンコーポレイションは5月9日、同社グループの不動産ファンド運用会社アーバン・アセットマネジメント(東京・千代田区、松崎和司社長)が、共立メンテナンスと不動産ファンド組成に関する業務提携に合意したと発表した。共立メンテナンスのホテル運営と、アーバングループの不動産開発・ファンド運用のノウハウを融合させ、ホテル開発特化型ファンドを全国展開していく。最終的には資産規模を300億円まで増やす。今回 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2005年5月16日