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東急不動産/3年後、営業利益520億円に/新中期経営計画を策定

 東急不動産は、2005~2007年度の新たなグループ中期経営計画「Grow Value(グロウバリュー)2007」を策定した。\n 記者会見で植木正威社長は「2000年度からスタートした5カ年経営計画は、目標を上回る成果を上げることができた。これでバブル後の痛手をほぼ克服できたと認識している」とし、新中期経営計画は「一層の財務体質強化を図りながら、持続的な利益成長を実現する成長戦略に軸足を置いた ...

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掲載日: 2005年5月16日