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不動産観測 上海の2010年を読む(2)/矢野経済研究所/経営体力ない外資撤退/建設投資額は約913億円

 矢野経済研究所は、2010年の上海建設市場をまとめた。優良オフィスビルは、外資企業が上海で地区本部を設置するほか、増床などで需要量が増加する傾向にあり、需要量は1048平方メートル、建設投資額は約913億円などと想定している。\n 今回、オフィスビル市場についてのレポートを送る。\n【優良なオフィスビル】\n 90年代末からオフィスビルの供給過剰によって、上海の建設市場は、長期的な市場調整期を経 ...

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掲載日: 2005年5月9日