住宅金融機構・都市機構

その他

住宅金融公庫/マンション堅調に推移/3月住宅市場調査

 住宅金融公庫は、05年3月の全国住宅市場調査の結果をまとめた。\n 注文住宅市場では、前回調査で低水準となった受注状況判断値がわずかに改善したが、3期連続のマイナス値で停滞。今後6カ月の先行きは徐々に改善すると見られる。\n 賃貸住宅市場は大幅なマイナス値となったが、今後6カ月に受注増が見込まれ改善の見通し。前回、大幅に改善した空室状況は、若干悪化したが好調に推移している。\n マンション市場で ...

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掲載日: 2005年5月9日