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“生きた不動産学体験して”/全宅連と明海大が覚書/宅建業界団体では初/インターンシップ制度を創設

 (社)全国宅地建物取引業協会連合会(藤田和夫会長)と明海大学(高倉翔学長)は、宅建業界団体では初となる研修生の受け入れ制度(インターンシップ制度)を創設する。在学中の2・3年生を対象に、夏休みに全宅連の会員企業で短期間の研修を行うもので、職場体験を通じて宅建業への理解を深めるとともに業界の人材育成を図るのが目的。数十人単位で受け入れ、8月のスタートを目指す。\n 全宅連の福士正専務理事、野口巖教 ...

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掲載日: 2005年4月25日