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積水ハウスがサステナブル宣言/CO2削減のための改築に20億円を補助

 積水ハウスは、持続可能な社会の実現に貢献するための「サステナブル」を企業活動の基軸に据えると21日に宣言した。既存戸建ての省エネリフォームに対し年間20億円を補助金として用意することで、1割ほど顧客の負担を軽減する。これにより8年後をめどに既存戸建てをすべて次世代省エネ基準性能とし、同社施工住宅から排出されるCO2を20%削減することを目指す。\n 積水ハウスの和田勇社長はサステナブルを企業活動 ...

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掲載日: 2005年4月25日